Screen Time Meterのメイン画面

Windows向け / PCスクリーン時間メーター

Screen Time Meter

今日どれだけPCを使ったかを、画面上でいつでも確認。前面ウィンドウを記録し、アプリ別の内訳、履歴、長期換算までまとめて見られます。

PC時間を見える化

作業しながら、
今日の使用時間を確認。

Screen Time Meterは、Windowsで今どのアプリを使っているかを記録し、今日の合計時間や平均時間を分かりやすく表示します。閉じてもシステムトレイで記録を続けられます。

01

今日の時間を大きく表示

メイン画面で今日のPC使用時間を大きく表示します。平均時間も一緒に見られるので、いつもより多いか少ないかを判断しやすくなります。

02

実際の画面で確認しやすい

上部に説明、中央に今日の時間、右に長期換算、下に計測方法と上位アプリを配置。必要な情報を1画面で確認できます。

Screen Time Meterの画面構成
03

アプリ別の内訳

前面に出ていたアプリやウィンドウごとの時間と割合を表示します。作業、ゲーム、ブラウザなどの比率を振り返れます。

04

長期換算

1週間、1か月、1年、10年、50年、100年の換算時間を表示。毎日のPC時間が積み上がる感覚をつかめます。

05

トレイ常駐

メイン画面を閉じても記録を継続します。トレイから再表示、終了、自動起動、常時表示の調整ができます。

06

再起動を妨げない

Windowsの再起動やシャットダウン時は記録を保存して終了します。常駐アプリがPC終了の邪魔にならないようにしています。

常時表示

小さな表示で、
今の時間だけ確認。

透明な小窓は白文字に黒枠で、作業中の画面にも重ねやすい表示です。位置はモニタ相対で保存し、別モニタでもずれにくくしています。

常時表示ウィンドウ
使い方

起動して、隠して、記録する。

基本は起動しておくだけ。必要な時にメイン画面や常時表示で、今日のPC時間を確認できます。

  1. 1ScreenTimeMeterPC.exeを起動
  2. 2今日の合計と平均を確認
  3. 3常時表示を好きな位置へ移動
  4. 4トレイに隠して記録を継続

ローカルで試せます

PC版はexeで起動できます。公開時は確認済みの配布ファイルだけをリンクします。

Privacy

記録データは端末内に保存。

外部送信なし

PC版は記録した使用時間やウィンドウ名をインターネットへ送信しません。データは利用中のWindows端末内に保存されます。

記録する内容

前面に表示されていたアプリ名、ウィンドウ名、使用時間を記録します。個人的なファイル名がウィンドウ名に含まれる場合があります。

配布ファイル

公開時は実行ファイルと必要な案内だけを配布します。開発用ファイル、バックアップ、debug APKは配布対象に含めません。

Notes

知っておきたいこと

PCの前面ウィンドウを記録

スマホ本体の使用履歴をPCから取得するものではありません。PC版はWindows上の前面ウィンドウをもとに集計します。

常時表示は透明背景

デスクトップに重ねやすいよう、背景透明、白文字、黒枠の表示にしています。

公開時は配布用ファイルだけ

開発用の設定、ビルド途中のファイル、バックアップは公開せず、配布用に確認したファイルだけを置きます。