Matrix Explorerの複数ペイン画面

Windows向け / 複数ペイン型ファイル探索

Matrix Explorer

マトリクスプローラーは、複数のフォルダを一画面に並べて、探す、比べる、移動するをまとめて扱えるWindowsファイル探索アプリです。

4ペインでも、もっと多くても

フォルダを開き直さず、
作業場所を並べておける。

コピー元、コピー先、素材フォルダ、検索結果を同じ画面に置けます。Windows Explorerを何枚も重ねる代わりに、ペインごとのアドレスバーとナビゲーションで整理できます。

01

複数ペインを自由に配置

縦横のレイアウトを切り替えながら、複数フォルダを同時に表示。作業中の場所を見失いにくくします。

Matrix Explorerの実画面
02

最近更新をすぐ一覧化

現在フォルダや全固定ドライブから、新しく更新されたファイルを探し、日付の新しい順に確認できます。

03

検索停止と検索解除

時間のかかる検索は停止できます。結果表示から通常のフォルダ表示へ戻す操作もすぐできます。

04

ペイン内メディア確認

画像や動画を、別アプリに切り替えずにウィンドウ内で確認できます。探す流れを保ったまま中身を見られます。

05

表示をまとめて変更

詳細、一覧、アイコン表示など、ファイルの探し方に合わせて表示を切り替えられます。

06

アドレス取り込み

専用ボタンが有効な時だけ、Windows Explorerからドラッグしたフォルダやファイルの場所をペインへ取り込めます。

07

実アイコンを優先表示

アプリ、ショートカット、アイコンファイルなどは実アイコンを優先し、ファイルを見分けやすくします。

08

右クリック操作を拡張

名前の変更、ファイルの場所を開く、Windowsフォルダで開くなど、よく使う操作を素早く呼び出せます。

使い方

並べる、探す、移す。

必要なフォルダをペインごとに開き、検索や最近更新で候補を絞り込みます。フォルダ整理、画像確認、開発用ファイルの移動をひとつの画面で進められます。

  1. 1レイアウトでペイン数を決める
  2. 2PC、デスクトップ、お気に入りから開く
  3. 3検索や最近更新で探す
  4. 4ドラッグや右クリックで整理する

Windows版をダウンロード

ZIPをダウンロードして展開し、アプリを起動できます。

ZIPをダウンロード
Tools

よく使う操作を前面に。

Notes

公開前に知っておいてほしいこと

Windows専用アプリです

ローカルファイル操作を前提にしたデスクトップアプリです。Webアプリではありません。

調整中の機能があります

検索、サムネイル、メディア再生など、環境により動作差が出る部分は今後も調整します。

操作はアプリ内を基本にします

グローバルフックやOS全体監視は使わず、アプリ内で完結する操作を中心にしています。

Updates

最近の更新